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風邪

風邪を引きました。







今週の月曜日から調子が悪いと思っていたのですが、昨日から39.5℃の熱が出ました。

水分とビタミンを多めにとるようにしています。

又、回復したら、ブログ再開します。
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7日間のホームレス生活(7日目最終日)

・目が覚めると夜中の2時だった。警察官には見つかることはなく、無事に帰ることができそう。

・どのような場所で寝ると注意されないだとか、どのような場所が寝やすいかなどは大体把握した。

・公園で歯を磨き、顔と体をふいた。

・今自分の財布を見て驚いた。千円札が湿気でフニャフニャになってしまっている。ホームレスがコンビニなどで出すお金がフニャフニャな訳がわかった気がする。(僕はコンビニでバイトしている)

・音楽を聴きながら散歩していると、ウォークマンの画面が表示されなくなってしまった。ずっと外で使っていたからかもしれない。勘で曲を選ぶしかない。ホームレス生活で僕に起こるはずだった悪いことを全て、背負ってくれたんだと思うことに。

・この場所を出発するまであと1時間とせまっている。今まであった色々な事を思い出していると涙が流れてきた。

・そろそろ亀戸に向かう。

・ホームレスは朝、ゴミ置き場や自動販売機の横のゴミ箱から缶などを回収している。

・亀戸から始発に乗るためには、歩きでは少し時間が足りないような気がする。地図上で距離を測り間違えた。残り1.5kmを10分で行かなくてはいけない。疲れきった体に、重い荷物を持って走る。どうしても始発で帰りたかった。

・1分前に亀戸駅に着く。よかった。

・電車に揺られ、西千葉駅に着いた。

・ホームレスではなくなった。

























ホームレス生活では多くの事に気付かされた。

帰る場所があるという喜び。

待ってくれている人がいるという喜び。

支えてくれる人がいるという喜び。

食べられる事の喜び。

布団で寝れる喜び。

雨や風がしのげる喜び・・・




日々、この気持ちを忘れずに生活していきたいものです。


7日間のホームレス生活(6日目後半)

・説明しにくいが僕が寝泊りしている梅若橋には雨がしのげる高架下が4つある。その一つを60歳代のおじさんが、もう一つは、50歳代のリヤカーを引いたおじさんが、もう一つを40歳代のおばさんが(この年でホームレスをやっている女性は他に見なかった)、そして、最後の一つを20歳代の大学生(僕)と60歳代のおじさん2人が使っている。


ホームレス6-2後


・今、公園にいるのだが後ろの公衆トイレで怖そうなホームレスが顔を洗っている。ツバのはきかたも怖い。
ホームレス6-1後




・早朝のホームレスは男子トイレ女子トイレを全く気にせずにどちらも使用する。空いているほうに自然に入っていく。

・それにしても、1・2日目は大雨、3・4・5・6日目は猛暑で快適な日は一日も無かった。

・ホームレスは酒も飲むし、煙草も吸う人が多い。時間を潰したり、嫌な気分を紛らわす為には必要なのだろう。

・隣のホームレスが「おーいお茶の2リットルボトル」を飲みながら新聞を読んでいる。全くうらやましい。それにしても、公園のトイレはつぎつぎにホームレスがやってきて、パンツ1枚で体や頭を洗う。

・公園のベンチで横になろうとするが、ホームレス対策のベンチ(座る事はできるが、寝る事は難しい)でねれなくしてある。無理矢理寝てやろうとしたが、腰を痛めただけだった。この腰の痛さをずっと引きずる事に・・・。あんなことするんじゃなかった。

・ファミリーマートで1リットル105円のホワイトウォーターを買う。美味しい。3分の2ほど一気に飲んでしまった。

・紙パックのジュースをペットボトルに移そうとしたら、結構こぼれた。結構凹んだ・・・

・今、千葉発の観光バスが僕の前を通った。その観光バスに乗っているうちの2人が僕を指差して笑っていた。千葉県民が千葉県民を馬鹿にした瞬間だった。

・子連れのお母さん。ホームレスが子供に話しかけている。お母さんは無視。親としてもどうしていいのかわからないのだろう。

・ホームレスの自転車のカゴ、又は、ホームレスが自転車に乗っている時の片手には8割方、缶ビールか、缶チュウハイがある。

・16:30分にT君が来てくれた。昨日、友人と会った時と同じように、僕の顔はニヤけ、そして、ホームレス生活について、喋った。

・T君に聞くはずだった、カメラのフラッシュだったが、もう使わないので、聞くのを止めた。

・T君は公園のポールを三脚代りにして写真を撮っている。

・大学の事、今自分が興味のあること、仕事の事、ホームレス以外のことも沢山喋った。結果、お互いホームレスにならないように気を付ける事にした。

・T君のバイトの時間がせまる。駅まで送って行く事に。セブンイレブンに入るT君。缶コーヒーを買ってくれた。ホームレス生活では今まで、差し入れを断ってきたが、最後の最後で欲が出た。美味しく頂いた。サンドイッチ(3つ入りのやつの1つ)まで、くれた。「もう食べられないから食べてくれ」とT君に言われた。それは、僕に食べさせてくれる為の嘘だとわかった。T君は嘘が付けない人だから僕にはわかる。T君には感謝してもしきれない・・・。ありがとう。

・今考えるとホームレス生活を始めてから一番の高額商品はこの缶コーヒーだった。

・この缶コーヒー(ポッカ)と、サンドイッチの味は忘れないだろう。忘れたくない。そして、ポッカとサンドイッチを食べる時はこの時の気持ちを思い出すだろう。思い出そう、感謝を忘れないように。

・今日は1日、何も食べていなかったので、最高の夕食となった。T君が神様の様に思えた。いや、見掛けからすると、仏様かもしれない。どっちでもいいけれど、そんな感じだった。

・T君は最後に「明日生きて無事に帰って来いよ」と言った。そうだ、今日死んでしまえばどうもこうもなくなってしまう。気を緩めずに、しまって行く事にする。

・T君との有意義な時間は踏み切りの音、電車の音と同時に千葉方面に向かって薄れて行った。T君は行ってしまった。

・電車が見えなくなるまで眺め、公園のトイレへ。6日間ろくなものを食べていなかった為に、お腹がいっぱいになる。自分の胃袋のbefor,afterが気になった。

・今日は昨日より、風が強い。あんな軟弱な寝袋では飛ばされてしまう。最後のホームレス生活の夜に寝袋を飛ばされて終わりたくない。そんな事があってはいけない。今日は公園のベンチで眠ることに。もちろん寝袋はバックの中に。しかし、気をつけないと見回りの警察官に捕まってしまう。そこには、寝ていないように寝る技術が要求される。僕のホームレス生活最終日にふさわしい卒業試験のように思えた。

・なかなか寝付けないので、吉田拓郎の歌を聴く。風の強さでいまいち集中して聞けない。

・ちなみにビビリな僕は明日、始発で帰ります。しかも、今、ホームレス生活をしている荒川区からJR亀戸駅まで歩いて行きます。それも、気分を紛らわす為の作戦で、少しでも早く千葉に帰りたいと言う気持ちからです。

・ベンチで30分ほど寝るが、寒すぎて起きる。やっぱり川沿いの近くは寒い。仕方が無いので公園の原っぱにシートを敷いて寝ることに。

・警察官にはまだ会っていない。

7日間のホームレス生活(6日目前半)

・朝起きると友人のT君から着信があったことに気付く。明日でホームレス生活は終わるので、電話をしてみることに。電池はすぐに無くなってしまった。

・公園の野外コンセントに携帯電話を充電しに行くことに。しかし、その野外コンセントがなかなか見つからない。少しはなれた公園にあった。充電した。

・T君は深夜バイト中だった。なので朝方にまた連絡することになった。

・それまで体を拭いたり、顔を洗ったりすることに。

・携帯電話の充電器のコンセント部分は、野外コンセントにはささりづらい構造になっている。半分くらいしかさせない。

・明日の今頃には始発電車に乗って千葉の家に帰っているのかと思うと変な感じだ。

・もうすぐ、日の出の時間だ。今日も暑いと肌がまずい。日焼けで色々な所がはれている。

・今日はホームレスが仕事以外に何をやっているのか?を調査。しかし、大体のホームレスは上半身裸で、寝ている。あるいはホームレス同士で楽しく話したり、将棋をしたりしている。

・何もしないときは、体を動かさずに体力を温存しているようだ。その他には釣りをしたり、ゴミを集めたり、酒を飲んだり、自転車で移動したり、たばこを吸ったり、イヌ、ネコと遊んだりといった感じだ。

・7時ごろ公園でラジオ体操が始まった。100人ほどが参加していたが、ホームレスは参加していなかった。
ホームレス6-1前




・僕の腹の虫が泣き出した

・千葉を思い出して、千葉に帰りたくなってしまうので封印していた、森山直太郎の曲を聴く事に。すごくよかった。明日、帰れるからこそ聴ける曲だ。1日目に聴いていたらすぐに帰りたくなっただろう。

・T君と電話をした。今日、様子を見に来てくれるようだ。すごく楽しみだ。そして、フラッシュのたき方を教えてもらおう。もう使う必要はないと思うが・・・

・公園の芝生にシートを敷き寝る。気持ちよく眠れた。頭に衝撃。起きると小学生の女の子が僕の頭にサッカーボールをぶつけた様だった。走り去って行った・・・

・起きると僕の前だけ、自転車がとまっていなかった。他にはたくさんとめているのに。

・水辺に移動して、卒業研究について考える。このホームレス生活は卒業研究の為にやっているのだが、なかなか良いアイディアが出てこない。

・昨日今日と休日の為、隅田川には水上バイクが多い。
ホームレス6-2前




・考えてみるとホームレス生活6日目にもなるのに、トイレの大が出ていない。

・電池を気にして使わなかったラジオを聴くことに。東京は多くの電波が入る

・水神大橋の下の木陰で休む。3時間ほど、ラジオを聴きながらホームレスを眺める。みんな寝ていて動かないなー。と笑っていたら、自分も3時間動いていないことに気付いて恥ずかしくなる。

・いてもたってもいられず、散歩へ。行く当ても無くさまよっていると、暑さでやられてしまう。近くの公園へ。明日帰れるのにウキウキしない。少しでも早く帰りたいからだ。今からでも逃げ出してしまいたい。そんな気分


長いので今日はここまでです。

硬派なのか、どうなのか?

硬派一筋

以前、東京を散歩していた時に撮った写真です。
硬派一筋なら落書きなんてしないのでは・・・?



そんな疑問が残る作品です。

「時間」

先日、友人からの紹介で映画「モモ」を見ました。
モモ
製作: 1986年 独・伊
監督: ヨハネス・シャーフ
出演: ラドスト・ボーケル / ジョン・ヒューストン / ブルーノ・ストリ / レオポルド・トリエステ



内容をすごく簡単に説明すると、

大人たちは次第に「お金と機能」本位の生活になり、
「生きることの喜び」、「時間の大切さ」、「人間らしい優しさ」
を忘れてしまうというものです。


映画の中で一番印象に残ったセリフは
「時間とは絶えず流れているもので、聞こえない音楽のよう」
というセリフです。

今まで、「時間」を「モノ」のような存在として捉えた事がなく、空気のように、当たり前の存在という曖昧な認識しかしていなかった自分にとっては、少し考え方が変わるセリフでした。

極力無駄を省いていく「機能的な時間の使い方」もいいですが、
私はその無駄と言われる時間が大好きで、その時間の為に頑張っているように感じることもあります。
つまり、自分の中では無駄な時間など無いということになるのだと思います。

映画モモはそんな事を考えさせられる内容でした。

脱、部屋着(パジャマ含)宣言 終了。

1ヶ月前、私は脱、部屋着(パジャマ含)宣言をしました。

当初から1ヶ月という予定だったので、本日終了します。

その為、報告を兼ねて、脱、部屋着(パジャマ含)宣言の「良い点」「悪い点」をまとめたいと思います。


「悪い点」
・このような季節なのでGパンなどで寝るのは暑い
・電気代がかさむ
・部屋着を着ずに、常に外着だと、逆にメリハリがつかず、外にも出かけにくくなる
・寝るのが少し憂鬱になる
・リラックスできない
・外着がクチャクチャになってしまい、結局着替えないと出かけられない
・布団の洗濯が多くなる(外着で寝ているため)
・外着の消耗が速い



「良い点」
・もしも、災害が起こっても、外着であるため外に出ても恥ずかしくないだろう


























外にでも着て行ける、部屋着を買おう。

Wikipedia

昔、先輩に「Wikipediaで芸人の名前を調べたら面白いよ。」

と教えていただき、それを今思い出したので

「ダンディ坂野」とキーワードを入れてみました。(特に好きな訳でもないのですが、昨日テレビで見たので)

以下はWikipediaより一部抜粋したものです。



ダンディ 坂野( - さかの、本名:坂野 賢一 - さかの けんいち、1967年1月16日 - )
は、石川県加賀市出身のお笑いタレントである。
血液型AB型。
所属事務所はサンミュージックGET。
2004年8月22日に入籍し、2009年7月7日に長女が誕生した。

1996年に大川興業の舞台『すっとこどっこい』でデビュー。
テレビ埼玉の番組『パンドラ御殿』内のコーナー『探偵物集(ものたかり)』で松田優作に扮する寺田体育の日とギャグ対決をし、テレビに初出演した。
でんでんの芸風を受け継いだため、第二電電とかけた『第二でんでん』が彼のキャッチフレーズであった。

様々な色のタキシードを常に着用し(ネタ以外では黄色のタキシードが多い)、粋なジョークで世の人を笑わせる。とはいうものの、そのジョークのほぼ全てがテーマに沿った駄洒落を連発するだけのものである。
ジョークを言った後に苦し紛れでいう決め台詞「Get's!!(ゲッツ)」は若者の間で流行した。ただ、「面白くないネタを披露して、すべって気まずくなった空気の中で使う」のが本来のゲッツの使い方であり、ダンディ坂野の芸風である。しかし人気絶頂の時はしばしばすべるはずのネタがウケてしまい、彼を困惑させたという。








ひどい言われようである・・・

7日間のホームレス生活(5日目)

・0時になり公園のベンチでゆっくり日記を書く。

・こんな早くから起きているのは初めてだ。もう眠くないので、この公園で日の出を見ることに。

・昨日からこの公園の水を浄水タンブラーにいれて、飲んでいるのだけど、浅草寺や神社、寺などの水より美味しい。(綺麗な公園だから、綺麗な水と感じるのかもしれない、もしかしたらすごく汚い水かも・・・)

・夜の公園はベンチに寝るホームレスや、ベンチで話すカップル、ランニングする人、帰宅する人がいて、結構賑やかだ。

・墨田区側に星が見える。東京で星を見たのは初めてかもしれない。

・今までに行った事がない所を歩いてみることに。僕が寝泊りしている梅若橋から300メートルの所に鐘ヶ淵駅という駅があった。ホームレス生活が終わり,帰る時はここから帰ろう。

・それにしても5日目にもなるとホームレス生活への刺激が薄くなり、日記に書くことが少なくなってくる。

・もうすぐ日の出だ。

・前から歩いてくるおじさんが、何か言いながら歩いてくるので、「おはようございます」と返したら歌を歌っているだけだった。昨日公園のベンチで話していたおじさんだった。まさかの再会だった。(あちらは僕を知らないが)

・警察は1日に5回は隅田川沿いを巡回している。

・水ではやはり、心と体が満たされない。気持ち悪くなってくる。そこで5~6キロメートルはなれたショップ99にジュースを買いに行こうと思う。それにしてもスーパーが見当たらない。スーパーがあれば安い飲み物が買えるのに・・・

・今ショップ99で1000mlのコーラを買った。この前、コーラで体の調子が良くなったので、スポーツドリンクよりこっちを選んだ。コーラの方が少しずつ飲めるから良い。(104円だった)

・友達のNさんから連絡があった。「何か危険な事があればいつでも連絡して!」「車で助けに行くから!」という連絡だった。とても嬉しかった、励みにもなった。そして、このホームレス生活は一人でやっているのではなく、多くの人に支えられていることに気付いた。残り2日頑張ろうという気持ちになった。

・ここで、友人のT君が話していた「人間は支えられなくなったら、漢字の一になってしまう」という話を思い出して、ニヤける。

・桜橋でコーラを飲む。生き返った。体がすごく楽になった。木陰になっている場所を見つけたので少し休憩することに。

・それにしても、吾妻橋~桜橋間はホームレスが少ない。僕の予想では上を走る高速道路が少し、陸側にずれている為に、雨がしのげないのだろう。(後でその場所に行くとその通りだった)

・今日はコーラを買うために結局10kmほど歩いた。20円と500mlの為に。しかし、様々なホームレスの小屋の写真を撮れたし、様々な情報も集まったので無駄ではなかった。
ホームレス5-1
ホームレス5-2
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ホームレス5-6

ホームレス5-5




・今日は近くの白鬚橋で炊き出しがあったが、時間を間違えて並べなかった。僕が寝泊りしている場所の近くだったし、人気の炊き出しであるカレーだったので残念・・・。今日は賞味期限が昨日までの食パンを1枚食べることに。

・今日の炊き出しは宗教団体の炊き出しらしく、炊き出し前に「1時間のお祈り」をしている。それを、食パンをくわえながら対岸からみている僕。
ホームレス5--8
※写真が小さいが、多くのホームレスが列に並んでいる



・すごく寂しかったが、自分が炊き出しの時間を間違えたのだ。誰のせいでもなく、また寂しくなる・・・。

・毎日公園で人間観察をしていたら、面白い人をよくみかける。川沿いで太極拳をする人(様になっていてカッコいい)。そして、対岸に向かってカメハメ波を打っているおじさん(50歳代、麦わら帽子)は毎日3時間ほどカメハメ波を練習している。こちらは、何かうさんくさい。

・今日は風が強い。夜まで強いままなら、僕の安い寝袋では飛ばされてしまう。(アルミホイルのような寝袋とイメージしていただければ、風に飛ばされてしまいそうなことはわかるだろうか?)

・今日も暑く、肌がヒリヒリしている。皮がむけて、その上から又、焼けて、の繰り返しだ。ホームレスが色黒なのがわかった。

・今日は16時に友人のTちゃんが様子を見に来てくれた。近くの駅まで迎えにいったが、今の私の風貌では駅前に行くのは恥ずかしかったため、駅前のはずれの、人が少ない所までTちゃんに来てもらった。

・久々に友人の顔を見てすごく温かい気持ちになったと同時に、今までのホームレス体験をひたすらしゃべり続ける僕。

・2時間ほど散歩しながらしゃべっていた。ホームレスについての話をした。いつもの2時間の10倍は早く時間が過ぎた気がした。別れの時間はすぐに来てしまった。Tちゃんを駅まで送って行く。

・来てくれてありがとう!という感謝の気持ちと、駅前の焼肉屋からの匂いが混じり、変な感覚になった。

・そして、駅に着いた。この電車に僕も乗ってしまえば、千葉に帰れると思うと、2日後の最終日がずっと遠くのように感じた。

・僕はTちゃんに「来てくれてありがとう」とお礼を言った。Tちゃんは僕に「良い経験をありがとう」と言った。Tちゃんの方が僕よりも1枚も2枚も上手だった。Tちゃんはスイカでススッと行ってしまった。

・僕は駅前を後にし、ホームレスの住む場所へ。今日は疲れたので寝る為に梅若橋に。19時になろうとしていた。

・そのまま19時に寝た。しかし、疲れはとれなかった。強風のせいで寝袋が大変なことになり、とても眠れるような状態ではなかった。寝袋はバサバサうるさいし、日焼けはヒリヒリするしで、すごくイライラした。結局、寝袋をたたみ何も被らずに寝た。しかし、1時頃に寒くて起き、強風の中、又、寝袋に入った。本当に最悪な夜だ。それが3時まで続いた。

・今日1日の食事は、カレーの炊き出しに並ぶホームレスを見ながら食べた、食パン1枚だった。

・そして、今日も梅若橋は私の寝床となった。

死について

最近、友人などとお酒を飲みながら死について話すことがあります。

まずは、最近の子供に



「なぜ、人を殺しちゃいけないと思う?」
と聞いたら、



「人口が減るから」
と答える子供が増えてきている。




それは、何か違うな~。

と言うところから話ははじまります。




そこで、一人ひとりが、なぜ人を殺してはいけないのか?

という事について考えます。


「悲しむ人がいるから!」
僕は初め、そのように答えました。




しかし、「周りに悲しむ人がいない人は殺されてもいいのか?(殺される側)」

また、逆に「周りに悲しむ人がいない人は殺してもいいのか?(殺す側)」
という事になってきます。



まず、そこで、悲しむ人が周りにいない人はこの世の中に存在するのか?
という話にもなってきますが、ここでは省きます。




そして、友人が出した答えは逆説的で、

もし、世の中の人が全員、


「殺されても良い!死に対して恐怖を感じない」
っていう人たちで構成されていたら?


「人は人を殺し、殺される事にも恐怖を感じないだろう」



しかし、今の世の中を生きる人は、


「殺されたくない!生きたい!死が怖い!」
と思う人がほとんど

当然の事ながら、自分が殺されるのは嫌だと多くの人が思っている。

だから、人を殺しちゃいけないんじゃないか?

まず、「死を自分に置き換えて考えることの重要性」を主張していました。



答えは正直わかりません。
しかし、自分が一番しっくりくる考えを探すことをこれからも続けていきます。



みなさんは、「なぜ、人を殺してはいけない」と思いますか?
是非、皆さんの意見をお聞かせ下さい。

結構、おもいテーマなので、コメントには書きづらいと思います。
ですので、このブログをきっかけに「死」について考えていただけるだけで私は嬉しいです。




※上記での文章は個人の主観的な考えで、書かれています。そのとき思った事や、感じた事をそのまま書いているので、間違った事が多くあるかもしれません。また、人間の命の大切さを考える文であり、殺人をすすめるものでは一切ありません。

[ Flux chair ]

椅子

1枚の取っ手付きシートから、たったの5秒で快適チェアに変身するイス。
下が5秒で組み立てる映像です。
[ Flux chair ]

清掃落書き?

以前このブログで紹介した

清掃落書き

という活動にそっくりの広告を見つけてしまいました。


清掃落書き
一面汚れた壁面を、奇麗にクリーニングすることで描き出されたイメージ。
greenworksという99%植物性の洗剤の広告。


ものすごい完成度です・・・

気付かれないけど、お気に入り

先日、髪を切りました。

ここ4年間(大学2年~今まで)で一番短いと思います。

15cmほど、切りました。

自分ではとても気に入っています。
(写真では気に入ってなさそうな顔をしていますが・・・)

散髪


J君ありがとう、そして、手伝ってくれた、F君、E君ありがとう!!


友達に恵まれているな~。と感じた日曜の朝でした。

ぶたコン

1年前のちょうど今頃に考えた「ぶたコン」

暑くなってくるとコイツを思い出します。


ブタコン1
ブタコン2





コンセントをずっとさしておくのが可哀想になり、

使い終われば、コンセントを抜く。

消費電力が減る。





作りと考え方が雑すぎた気がします。

MUTO a wall-painted animation by BLU

イタリア人のアーティストBLUのアニメーション作品「MUTO」。
ブエノスアイレスのとある場所で、壁や道路に1コマ1コマ絵を描いて撮影したアニメーションです。
グラフィティが生きものみたいにどんどん進化、展開していきます。
とにかくビデオを見てみてください。


MUTO a wall-painted animation by BLU

断髪式

すみません。

昨日のブログ、アップ出来ませんでした・・・

見てくださった方、申し訳ありません。




話はかわりまして。







明日、千葉大学西千葉キャンパス語らいの森(正門入ってすぐの緑地)で僕の断髪式をします。

つまり、散髪です。


友達のJ君が「バリカンアート」という活動をやっているらしく、幸いにも切っていただける事になりました。

明日が楽しみです。

結構切る予定です。

今度、僕に会っても初めは気がつかないかもしれません・・・



時間はまだ未定です。

雨天の場合もまだ未定です。



もしも、もしも、

いないとは思いますが、見たい方は、私に直接連絡いただければ、お答えします。

ホームレスとしての7日間 (4日目)

・18時から2時までゆっくりと眠れた。硬い地面で寝ることにも慣れてきたようだ。なぜ2時に起きたかと言うと…人の叫び声が近くで聞こえ(3回ほどコラッ!って声が)たからだ。身の危険を感じたのですぐに起きて移動することに。あと4時間はゆっくりしていたかった。近くの公園で時間を潰そう。

・夜は暗闇でホームレスのブルーシートが全く見えない。
ホームレス4-1




・汐入公園に行きトイレと歯磨きを済ませる

・ヒゲが結構生えてきた。髪を洗う。少し寒い。

・ボーっとしていると半年前に亡くなった祖父を思い出す。祖父が言っていたように悔いのないように生きようと思った。近い身内が亡くなるのは初めてだったのでショックが大きかったが、亡くなる前日に会えて本当に良かったと思う。今僕がホームレス生活をしていると亡くなった祖父が知ったら驚くだろう。

・今日もまた汐入公園で朝日を見ることに。昔の人たちが太陽を神としたり、日の出を生きる希望の象徴としていたことが良くわかる気がする。
ホームレス4-2



・髪の毛がなかなか乾かず寒い。もう一年半くらい伸ばしているので乾きが遅い。ドライヤーのありがたさを知る

・Iさん(紹介してもらうはずだったホームレスの方)には結局会えなかった。どこを探してもいない。大雨でどこかに非難してしまったのだろうか?でも結果としてイガラシサンに会わなくて良かったような気がする。ホームレス生活をしていたら自然とホームレスと話すし、話しかけられる。だから、会えない事が一番自然なことだったように思う。

・食パン1枚と水が今日の朝ごはん。

・雲の隙間から日がさして温かくて幸せ。

・昼間からとてつもなく暑くなる。朝の日の暖かさに感じていた幸せが一気になくなる。今は日が出ないで欲しいと思う。人間は矛盾の塊だ。

・ホームレスの小屋の周りのゴミを業者が片付けている。そのため、小屋を解体したホームレスが多いらしい。今は、建て直すためにカナヅチをコンコンさせている

・ホームレスは仕事も炊き出しにも行かないときは何もせずに寝ている。だから今日は何もしないでボーっと考え事を知ることにする

・12時30分に食パン1枚を食べる

・日差しが強いため相当日焼けした。ヒリヒリする。
ホームレス4-3



・今日、なぜかホームレスの小屋少ない。ゴミの回収のため建物を解体していたようだ。昼過ぎになると小屋がどんどん建ってきた。あっという間に高架下は青いシートでいっぱいに・・・

・17時に又食パンを1枚。何も行動していないので書くこともあまり無い。今日は短い日記になりそうだ。

・隣のベンチに座っているおじいちゃん2人がホームレスの話をしている。盗み聞きすることに。というか隣で僕が寝ているからあえてホームレスの話をしているのかもしれない。おじさんの話によると、台東区側のホームレスはやはり減ったらしい。また、第2東京タワーが出来たらその展望台からホームレスが見えるらしい。「それをどうするかが課題だろう」と先生も顔負けの発言が出てきた。上半身裸で、日光浴しているおじいちゃんがこんなことを話すなんて想像する人はいないだろう。墨田区のホームレスは高齢らしい。酒飲みは何回も同じ話をするらしい

・大学の友達から電話があるが、電池が無くて出られない。ここで出ると充電がなくなり、非常用に使えない。メールした。申し訳ない・・・

・今日も18時に若梅橋に戻り、今から寝る。それにしても日焼けがひどい。

・体が痛いのはアスファルトで寝ているせいだと思っていたが、まさかの筋肉痛だった。

・21時にホームレスが空き缶を潰す音で目が覚める。噂には聞いていたが結構な音だ。空き巣に入ろうとした人がこの音にビックリして、空き巣に入るのをやめるという意味が少し分かった。ホームレスは防犯の役目も果たす。

・23時にゴミ回収業者のトラックと社員の声で目が覚める。ここまできてつかまるのは嫌なので荷物を片付け汐入公園へ。頭と顔を洗い。歯を磨き、体を拭く。

・そういえば今日は若梅橋の高架下(いつも寝ている場所)は僕1人だった。今日はゴミ回収の日で、それを知っているホームレスは違う場所で寝たのだろう。

・今日はここまで

7日間のホームレス生活 (3日目後半)

・歩いている途中、目がグルグル回り、倒れそうになる。水を飲んでも直らないので安い自動販売機で500mlのコーラを110円で買う。体の隅々まで糖分が染み渡る感じがした。しかし、まだダルイ。決め事(炊き出しまでは食べない)をはじめて破り食パンを1枚。体が楽になる。しかも、美味しい。顔がニヤけて仕方がなかった。通りすがりの人にジロジロ見られるがそんなコトはどうでもよくなっていた。

・炊き出し近くの公園で一休み。予定より30分早くついた。

・昨日、話しかけたホームレスのオジサンの荷物(本ダシの大きな発泡スチロールが目印)があるのでその場所で待っているとおじさんが来た。

・おじさんはコンビニで買ったおかずとサンドイッチを食べていた。結構収入があるみたいだ。どおりで炊き出しに行っていない訳だ。今日のおじさんの服装はピンクの綺麗なシャツにチノのハーブパンツでなかなか決まっている。こざっぱりした感じだ。

・先ほどの綺麗な公園より、このホームレスで溢れる公園が落ち着くようになっている自分に気付いた。知り合いの人(炊き出しを教えてくれるホームレスのオジサン)がいるということはその場所を好きにすると再認識する

・おじさんに炊き出しの詳しい情報を聞き出発!!!

・二時間前なのにもう100人ぐらいのホームレスが並んでいる。1番だと思ったのに…

・2時間やる事がないので1週間の炊き出し場所を地図で探し印をつけると新しい発見があった。それは炊き出し場所とホームレスの居場所(多く存在している場所)が一致していること。

・外国新観光客がホームレスの目の前(僕も含む)を通って何か話している。ジャパニーズナニナニとか言っているが全くわからない。

・この2時間という時間を他のホームレス達は仲のいいホームレスと話したり、新聞を読んだり、ラジオを聴いたりしている。ラジオを持っているホームレスは持っていないホームレスに聞こえるようにわざと大音量でかけている。思いやりだ。けどそれは一般人からするとただの変な人としかうつらない。
悲しいことだ・・・

・僕の前に100人ぐらいの列があるがそのほかにも多くのダンボールが置いてある。それは順番を取るための身代わりらしい。とても面白い。
ホームレス1



・最後尾に並んでいたら「これが最後尾?」と50歳代の男のホームレスに話しかけられる。「そうですよ」と答えるとその人は笑いながら「メシくわねーとな!」と返した。いい人そうだ。話しかけよう。

・その人と炊き出しまで話す。

・その人の後ろに2組のホームレスが並ぶ。その人たちも一緒に話す。そこには4人の輪が出来ていた。

・「上野へは何があっても住むな。」「ただ働きさせられるよ」「山野の施設には行ったか?」「行ってないなら紹介するぞ?」「一緒に行こう」「若いのに大変だな・・」「どこから来た?」など様々なことを話した。

・僕は「千住から着ました(寝泊りしているところが千住だから)」「初めて間もないので施設はまだいいです。」「近くに住む友達や親戚をあたってみます」などと答えた。ウソをつくのは心が痛い。親切なだけに・・・。けど学生だとばれると厄介なことになる。なぜなら、僕が炊き出しをもらうということは、僕の代わりに一人、炊き出しがもらえない人がいるということ。ホームレス達は思いやりが強いので追い出される。貴重な話が聞けなくなるといったことになる。だから学生ということは隠す。僕のせいで炊き出しがもらえなかった方、本当にすいませんでした。

・一時間がたちホームレスの列は200mになる。(地図より)もし一般客がこの場に迷い込んだら、相当気まずいだろう。

・色々なホームレスと炊き出しの情報交換をした。あと、今までのホームレス体験も聞いた。目の前で仲間のホームレスが殺される話。日雇いの仕事を取り仕切る人が怖い方に変わり、毎日、安い給料で重労働をさせられたため、横浜から逃げた来たという話などした。

・アディダスのTシャツを着たホームレスが。僕もアディダスなのでホームレスにアディダスはありだと知り安心する。靴のリーボックもありだった。

・ホームレスはみんなポイ捨てが大好きだ。

・隅田川の周辺を巡回する警察官がいるという。その警察官は小屋を立てているホームレスには何も言わないが、ダンボールや寝袋で寝ているホームレスは追い出すのだという。早い段階(小屋を建てていないホームレスはホームレスになって日が浅い人が多い)からホームレスにならないように潰しておこうという考えらしい。「だから、俺達大変だな。」と4人で話す。すっかり自分がホームレスになっていると気づく。

・こんだけホームレスが集まると少し臭う
ホームレス2



・九官鳥は車の音や電車の音など何でも覚えるらしい。昔、ホームレスをしながら飼っていたから知っていると横のホームレスが話す。

・やはり宿泊施設に入るのは大変らしい。「生まれから何から全部聞かれて、アレで入れる人などいるのか?」と言っている。

・休日は炊き出しが休みらしい。ホームレスにとってこれからの二回連続、月曜休みの休日はこたえるだろう。

・「信号待ちしていたらババァが自転車で突っ込んできて倒れて頭打ってなかなか起き上がってこなくてたまげた」と酔ったホームレスが隣のホームレスに3回同じ事を話していた。言われたほうのホームレスも三回とも同じリアクションを取っていた。酔うと何回もおなじ話をするようだ。

・川沿いにいっぱいカニがいて突いて遊ぶホームレス。可愛い。

・僕を含める4人のホームレス仲間で、そのカニ茹でたら食べられるんじゃねーか?という話で大いに盛り上がる。

・キリスト教の炊き出しは、炊き出しをもらう前に1時間お祈りがあるから面倒だと話すホームレス。また、教会からもらった靴(教会は衣類や靴も提供しているらしい)は安物ですぐ壊れると愚痴をこぼす。貰うのが当たり前になっていて少し欲が出てきているようだ。

・東京は日雇い労働で1日、5800円ぐらい貰えるのに対し、横浜は8000円くれるから東京では働きたくないという。けど、東京は炊き出しが多くて、食いっぱぐれる事がないからという理由で集まってくるらしい。しかし、食べていけるだけに働かないホームレスも多い。救っているのか、救っていないのか分からなくなる。

・列に割り込むホームレス

・水上バスから小学生が100人ぐらいで「ホームレスさんこんにちはーーー!!」と手を振っている。返すホームレスもいるが、先生は何をしているのか?この世の中はどうなっているのか?

・小屋を建てていないホームレスは何をするにも荷物を持って移動しなくてはいけないので大変だ

・炊き出しが始まった。92番だった。
ホームレス3



・ふりかけご飯に梅干と海苔がのったものだった。みんなその場で食べていた。僕は持ち帰る

・隅田川沿いを30分くらい歩き、いつも寝泊りしている場所に。到着していつもの場所に陣取る。今日は他のホームレスはいない。まだ18時だからか。寝袋を敷き弁当を食べる。最近はパンしか食べていなかったのでとても美味しい。

・この時間になってもまだ頭が痛い。寝よう。

・吉田拓郎を聞きながら寝ることに。この時代の音楽はいい。普段では雑音としか聞こえない車の音や人の声が音楽をより良くする。音楽的な事はわからないが何かいい。

・朝夕は冷えてきた。秋のにおいがする。秋が好きな僕は何かワクワクする。でもホームレスにとっては厳しい季節の始まり

・トイレをすまし、本格的に寝ることに。

・それにしても今日の炊き出しは良かった。ご飯は食べられるし、情報は貰えるし、話は出来るし。でも炊き出しもらえなかった方、申し訳ない。

・炊き出しに集まる人は、今から食べられるという気持ちでくるので、よく話すし温かい。

・それでは寝ます

MAKUHARI nightrace

昨日、土曜日は

「MAKUHARI nightrace」

に参加してきました。

ナイトレース0



今回のレースは

チェックポイントを4つ周り、

それを、写真に収め、

一番早く帰ってきた人が勝ちというシンプルなルールです。

40人程が参加し、私は23位でした。


ナイトレース1

ナイトレース2


全員が、ライトを点け、安全に走行し、無事故でした。

楽しかったです。

噴火ラーメン

噴火ラーメン

以前、草津に行った時に撮った写真です。



「噴火ラーメン」

下に山が噴火している絵が描いてあります。

この絵からは文章の「ピリッと辛い」とは程遠い印象を受けます。

噴火口から、空に向かって一直線に噴出す様は、もう、「激辛」です。


しかし、この張り紙の手書き感や、淡い色、絵の小ささ、などの「優しさ」と「可愛らしさ」が、「激辛」を「ピリ辛」に見せる作用を生みだしているとも言えます。

さすが、草津!

と思わせる作品です。

キリスト

今日はキリストで合成してみました。
下の三枚が僕の顔との合成です。
キリストさん。
すみません・・・

キリスト

キリスト黄

キリストのコピー青

キリストのコピー赤

ミスターポポ

僕は高校の時に、漫画ドラゴンボールに出てくる

「ミスターポポ」

に似ていると言われた事があります。

ですので、ポポの顔と僕の顔をミックスしてみました。

popo
ポポベース


popo2.png
僕ベース






ひどい事になりました。







 

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